ブログ関連

超初心者によるブログカスタマイズ~テーマ決め編~

みなさん、こんにちは!

 

今日はこのブログのカスタマイズについてお話しようと思います。

正直ワーホリには直接関係ないので書こうか迷いましたが、イギリスに来ることをきっかけにこのブログを開設して、新たに学んだことがたくさんあります。

 

そもそもこのブログの趣旨は日々の備忘録。

イギリスに来ることを通して新たに経験したことや学んだことは、すべて書き留めておきたいと思っています。

 

そしてあとから見直した時に、この時はこうだったんだって思い出すこともできるし、もしかしたら、同じように悩んだり迷ったりしている人の役に立てるかもしれないと思って書いています。

 

だからこそ、直接関係ない内容であったとしても、きっかけにワーホリがあるなら書き留めておこうと決めた次第です。

 

 

 

前置きが長くなりましたが、ここから本題。

いつも見てくれている方、ありがとうございます。

初見の方も、ありがとうございます。 

 

このブログは2018年3月に立ち上げ、デザインテーマは公式のHandwritingでした。

星のデザインと書体が好きだったから、それで設定してました。

 

プログラミングとか高校で少し勉強したけどほぼ忘れてたし、細かいこともよく分からない状態だったので、しばらくそのままで更新し続けていたのですが…

 

なんか寂しいな、とか。

書くことが増えるにつれて、探したい情報が埋もれていくかも、とか。

もっと見やすくできないかな。

と、色々思うようになり。

何よりスマホのレスポンシブ設定ができないから、スマホで確認すると白黒のシンプルな世界が広がっていて。

これはもしや個別で色々設定しないといけないのか…?

ってふと気づいて。

 

 

開設から半年以上経って今更気づいたんかって話なんですが、そのくらい超初心者。

開設当初CSSとHTMLの違いから勉強したくらい。

 

もっと見やすく、スマホでも良い感じに見てもらうにはどうすればいいのか。

 

いっそテーマを変えてやれ。

 

という無謀な結論に達し、はてなブログのテーマストアに行きました。久々に。

 

トップページでもはや迷子。まさにこんな感じでした。

f:id:sayoo_de_kensaku:20181206013734p:plain

 

何がどう違うのか、よく分からん。

1番人気がいいの?けどどれも白黒のかっこいい感じだよ!

そういうんじゃなくて、他とは違うなんか…ぬあー!わからーん!

みんなどうやって決めてるんだーーーー!!!

 

 

超初心者あるあるだと思いたい。笑

(色とか設定でこんなに変わるんだってのがわかるのは、まだ先の話。)

 

そんな中、ちょっと心が折れそうになりつつ見てて、パッと目を引いたテーマが1つ。

 

minimalgreenさんが作成されたテーマ「Haruni」でした。

test-test-test.hatenadiary.jp

 

数ある中でもピンクのグラデーションが一際目立つ仕様になっていて、これ良さそうって思って見てみると、ほんとに良かった。

 

・レスポンシブできる

・超初心者にも優しいカスタマイズのやり方がたくさん

・PCとスマホ、タブレットなどの画面サイズにより、グランドメニューの表示方法も変わってカッコいい

・SNSのシェアボタンとか、フォローボタンについても書かれている(これやりたかったけど、わかんなくて出来なかったことでした)

・公開されたのも今年で新しいから、トレンディな雰囲気にできそう

・自分の好きな色をグラデーションに設定できる(ここで知る)

 

こんなにユーザビリティ溢れる感じなら、私でも良い感じにできるかもしれない!って思えたテーマでした。

 

minimalgreenさん、ありがとうございます!

 

そんなこんなで、何とかテーマは決定。

 

早速インストールして、カスタマイズ…といきたいところですが。

ビビリな私はテスト用に非公開で作ってあるブログにインストールして、予行練習をしたのでした。笑

本番のこのブログの様式が変になっても、直せる自信はなかったので、二度手間だけど確実な方法を選びました。

 

次回以降、どこをどうカスタマイズしたのか、自分でも忘れないように書き留めていこうと思います。

-----------------------------------------------

ひっそりブログランキングに参加中です。

クリックいただけると嬉しいです^^

↓↓↓

にほんブログ村 海外生活ブログ ワーホリ(イギリス)へにほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へにほんブログ村 海外生活ブログへ